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2017年11月24日

益子町の真岡鉄道の踏切で進入した車が逸脱して動けなくなり一時運転を見合わせる

23日夜、益子町の真岡鉄道の踏切で、進入した車が逸脱して動けなくなり、一時運転を見合わせました。

23日午後6時40分ごろ、益子町七井の第2多田羅街道踏切に茂木町の45歳の男性会社員の乗用車が進入した際、逸脱してタイヤがパンクし、移動できなくなりました。

この事故で真岡鉄道はおよそ2時間上下線で運転を見合わせました。

事故の原因などは真岡警察署で調べています。

なお、この事故によるけが人はいませんでした。
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